歴史を継ぐ座
布多天神を頂く、調布いにしえの住環境。
創建が特定出来ないほどの古い歴史を持つ、
武蔵野有数の古社「布多天神社」。
江戸時代に建てられた甲州街道の布田五宿の総鎮守として
崇められてきました。
「アルソスフォート調布」は、
総鎮守に守られてきた旧甲州街道沿いに誕生します。
歴史に裏付けられた風土と空気感、
そこに近代、現代の新しい調布の文化が混ざり合い、
独特の風合いを持った街角。
洗練された駅前と対極をなす、
穏やかな佇まいの中、調布らしさを受け継ぐ、
新しい暮らしがはじまります。
明治43年12月頃、「歳末大売り出し」で賑わう甲州街道。
[中沢商店(現なかざわ文具店)から新宿方面に向かって撮影された甲州街道(現・旧甲州街道)の写真 写真協力:なかざわ文具店]
■立地概念図
布多天神社
甲州街道に作られた国領宿、下布田宿、上布田宿、下石原宿、上石原宿が布田五宿と呼ばれ、その総鎮守であった布多天神社の市場は当時から賑わっていた様子が残され、今でも骨董市には遠方からも多くの人が訪れる賑わいあふれる市となっています。
現地より620m
映画の街
日本映画、日活、大映など活動写真の時代から映画製作が活発な街として知られ、往時は「東洋のハリウッド」と讃えられたほどです。現在でもたくさんの映画関連企業が集まり、映画製作体験やフィルムコンテストの開催、またロケ地としても街ぐるみで誘致活動を行なっています。
深大寺
東京で二番目に古いとされている仏閣。名刹としてしられ、その境内には、多くのそば処の老舗が軒を連ね、甘味や楽焼なども楽しめる観光スポットとしても人気です。広大な敷地全体が森となっており、森林浴やパワースポット目的で訪れる方も多くいます。
現地より約2,300m
神代植物公園
甲州街道に作られた国領宿、下布田宿、上布田宿、下石布田宿、下石原宿、上石原宿、が布田五宿と呼ばれ、その総鎮守であった布多天神社の市場は当時から賑わっていた様子が残され、今でも骨董市には遠方からも多くの人々が訪れる賑わいあふれる市となっています。
現地より約2,430m
味の素スタジアム
「味スタ」の愛称で知られるJリーグ所属「FC東京」のホームグランウンド。他にもフリーマーケットや自動車メーカーの展示会など各種イベントや音楽フェスなども盛んに行われ、映画や戦隊もののロケーション撮影などにも使われている知られざる顔も持っています。
現地より約2,130m
武蔵野の森総合スポーツプラザ
2017年11月25日に完成したメインアリーナ、サブアリーナ、プールが備えられた総合スポーツ施設メインアリーナの体育館は最大1万人の収容を誇り、国際的なスポーツ大会の競技施設としても利用が予定されています。
現地より約2,200m
調布市役所
現地より徒歩11分
(約830m)
調布パルコ
現地より徒歩5分
(約380m)
西友調布店
現地より徒歩5分
(約370m)
※掲載の徒歩分数は80mを1分として算出(端数切り上げ)した概算時間です。
※掲載の写真はすべて平成30年7月に撮影。